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雷神山古墳

主軸168m、高さ12mの東北地方最大規模の前方後円墳で国の史跡にも指定されている。4世紀末〜5世紀初頭に造られ、遠見塚古墳よりさらに広い地域を統括した極めて大きな権力をもった首長の墓と考えられている。後円部の北側にある径54mの円墳である小塚古墳とともに史跡公園として整備され、市民の憩いの場となっている。

住  所 宮城県名取市植松字山、愛島小豆島字片平山
電話番号 名取市文化振興係、文化財係
022-384-2111
ホームページ 雷神山古墳 – 宮城県名取市の公式サイト
公共アクセス 【名取市乗合バスなとりん号】
館腰植松線 館腰小学校前停留所から徒歩約3分(JR名取駅及び、館腰駅より乗車可能)
JR館腰駅より徒歩約20分(1.5km)
交通アクセス(自動車) 仙台東部道路 仙台空港ICより7分(3.6km)
東北自動車道 仙台南ICより27分(12.2km)
JR仙台駅より32分(14.7km)
駐車場 無料あり
地  図
宮城県名取市植松字山

その他の画像


雷神山古墳 北側前方後円墳


雷神山古墳 後円部後円部


雷神山古墳 西側の景色公園内から見た西側の景色


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